【60代でSNSの世界へ】96万人を見てきた私が教える|60代から始める「疲れない仲間づくり」のコツ

AI

〜AI初心者が安心して続けるための“発信とつながり”のヒント〜


■ はじめに|「ひとりで学ぶ」が辛くなった時…

こんにちは、かずおです。

60代で介護施設の調理師として働きながら、ブログやSNSで発信をしています。

都心で40年96万人を接客し、「人を見る力」を活かした仕事術を提案しています。


私がAIの学びを始めた頃は、とにかく独学でコツコツやっていました。

でもある日、ふと気づいたんです。

「これ、誰かと話したらもっと面白いかも」
「他の人はどう学んでるんだろう?」

SNSには、同じように学んでいる仲間がたくさんいました。

今回は、そんなSNSでの“安心なつながり方”と発信のコツをご紹介します。


■ コツ①:等身大の自分で発信する

フォロワーを増やそうと背伸びせず、「失敗しました」「こんなことがわからなかった」とリアルに書いたほうが、共感されやすいです。

特にAI学習はみんな初めてなので、「完璧」より「人間味」のある投稿が◎。


■ コツ②:小さな出来事でも発信ネタにできる

✅ ChatGPTとこんな会話した
✅ 画像生成AIで思わず笑った画像ができた
✅ プロンプトに悩んだ1日だった

小さな出来事こそ、SNS向きのネタ。

気張らず「日記」くらいの感覚で投稿してみましょう。


■ コツ③:いいね・コメントは“お礼&共感”が基本

仲間を作る第一歩は「反応すること」。

もらった「いいね」にはリアクションを、素敵な投稿には「わかります!」「私もそうでした」と一言。

気持ちよく交流を続けるには、優しさが最強の武器です。


■ 注意点①:焦って“深いつながり”を求めすぎない

※始めた時は、DM(ダイレクトメール)が多くきます。

これは、ほとんどが勧誘か、詐欺。

スルーして大丈夫です。

最初から「DMしましょう!」「LINE交換しましょう」は避けましょう。

SNSはあくまで「ゆるやかにつながる場」。

心地よい距離感を意識すると長く続きます。


■ 注意点②:自分のペースでOK。他人と比べない!

「この人、進みが早い…」

「自分は全然できてない気がする…」

そんなふうに感じたら、一度スマホを置いて、深呼吸を。

SNSは“励まし合いの場所”にして、自分を責める場所にしないこと。


SNSは怖い場所じゃない。

ゆるく、等身大で、優しく発信していれば、ちゃんと味方が見つかる

僕はそう実感しました。

XやInstagramで、あなたとつながれるのを楽しみにしています😊

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